2008年サルサブラジリアンカーニバル
2007年サルサブラジリアンカーニバルの様子
もっと楽しく★サルサブラジリアンカーニバル
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ダンス上達のコツ

★ダンスが上達しても、人間の価値が上がるわけではない、勘違いするな、偉そうにするな、威張るな、さらに謙虚になるべし
★お互いのリード&フォローがわからない時、止まらず、乱れず、必ずリズムをキープしながら次のリード&フォローを待つ習慣を付けよう。
★リズムを外さないで行えば、間違ったパターンなど存在しない。
★良いフォロアーは絶えず動いている、感覚としてはゆっくりと丁寧に体重移動をしている
★リードに始まりと終わりはない、常に同じテンションで続いている
★想像力を使うこと、こんなリードをしたらフォロアーの手が痛いとか、考えながらリードの練習をしよう★回転は4カウントで回ろうと思わない、8カウントを使って回る、すべてが繋がっているのです。
★音楽と相手のレベルにあったパターンを選んで踊る。無理なフォロー&リードはお互い知らぬ間に力が入り、悪い癖がつく、さらに初心者は沢山パターンをやらなければ踊ってもらえないと思い、基本を忘れめちゃくちゃに踊りだす、悪循環が生まれ、皆で下手になって行く、気をつけようお互いに!
★間違ったらニッコリ笑って!
★競争相手は自分だけ 
★上級クラスに参加しても上手いわけではない 
★インストラクターも間違う 
★自分のレベルを知る事が大切 
★一人が上達すると、周りの皆も上達する、皆で上達することが必要 
★綺麗な動きとは無駄のない動き
★伸び悩んだ時、楽しく踊ることを忘れないで!
★一つのパターンを覚えるのに、最低100回は繰り返すことが必要です。しかしすぐ忘れる。だから忘れても安心してね。
★初心者と踊る喜びを知ろう、貴方が初めて踊った時、上手い方から誘ってもらったらどんなに嬉しかったか、忘れないでね
★上手な人でなく、踊りたいと思われる人になる事
★踊りに愛情を込めて踊った事ありますか?有名料理人はそろって同じこと言う。美味しい料理を作りたいなら、「愛情を込めなさい」と!
★相手をリラックスさせ、楽しませ、力を与えるダンスをしてみよう
★素晴らしい音楽を作ってくれたミュージシャンと踊ってくれた相手に感謝の気持ちを忘れずに 
★大人としてのマナー、基本ルールをしっかりまもる事、そうすればみんなが貴方に気持良く協力できる
★音楽に合せて、体を動かす楽しさを感じて!
★気持良い音楽で踊ること、そして練習する事

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●上手になる為でなく、もっと自由に、皆と楽しく踊るために練習している。
●自分が上手いと思った事がない、人のせいにせず、他人と比べる事もない。ただひたすら楽しく踊る為に練習をしている。
●相手の事を考え、音楽をよく聞いて踊り。自分ではなく相手を気持良く、カッコ良く、綺麗に、ナイスに見せるように踊ることを心がけている。だから自然に気持良いリードになりフォローになる
●メモやノートを必ず取っている。スタジオで取ってなくても、電車の中や家で。1年でノート2冊ぐらいになるらしい。
●時間が許す限りレッスンを取っている
●基本クラスを真剣にとっている。インストラクターが上手なのは基本クラスを教えているから。教える立場にいると真剣さが生徒と10倍違う。上級者も基本クラスを真剣に受けてみよう、新たな発見があるはず。
●相手と一緒に楽しむ事を望んでいる
●学ぶ姿勢が素直だから皆が協力してくれる。
●できない時はすぐに初心に戻り基本クラスをたくさん取っている。
●自分のレベルを理解している、そして何が大切で、気持良いかを理解している。
●男女関係なく、男性同士、女性同士でどんどん練習をしている。
●パターンやスタイリングや技術でなく、基本的な大人のマナー、ダンスのマナーを理解している。
●インストラクターが何を伝えたいか理解している。

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